概ね納得できたと書いたのですが、よろしければ以下の質問に答えて下さい。参考にさせて頂きたいと思います。
1,交通事故の頻繁さは、タクシーと移送ボランティア団体では、運行量が違いすぎるので比較出来ないのでは?
2,「2種免許を持っていてさえ、大きな事故が起きる」とも取れるので、2種免許取得以外の方法で安全性を謳うのならば、それを超えるか、若しくは同等の資格・認定要件を作らなければならないのではないでしょうか?配慮していると言うだけでは信用するのが無理であり、どの団体も言うだけならいくらでも出来ます。
3,阿部代表の言う過労運転とは法人の姿勢の問題であって(当然法人によって違うと思われるが)、2種免許には何の関係も無いのではないでしょうか。また、それが原因の一つだと言うのであれば、2種免許が安全基準であると言われても否定する事は出来ないのでは?この過労運転については事業所の姿勢に左右される問題であると言えます。ボランティア団体にも同じことが起こりえるでしょう。
4,タクシーDと移送ボランティアDとどちらの運転が安心だというのは阿部代表の主観であって、証明するものが何も無い事に対し、一方2種免許には国家資格という証明がある。と言うより、既に上記の3の部分で話が脱線しているので、これもまた、2種免許とは何の関係も無いと思われるのですが?
5,途中で話がすり替わっているような気がするのですが?タクシー事業所の実態と2種免許義務付けとは何の関係も無いと思うのですが?
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